最近ドラマやテレビ、さはには友だちの家でもみかけて正直気になる。
でも、、
種類が多すぎて結局どれがいいのか…🤔
とか考えてるうちにロボット掃除機を買うタイミングを逃しているあなたに向けた記事です。
この記事を読めば、
という疑問を解消することができます!

こないだママ友の家でも見かけたわ。
気になるけど、、必要なのかな〜?

どう役立つか?必要なのか?気になるよね。
そのへんも解説していくから安心してね!

家電のことは僕に任せてね。
結論から言うとわが家では吸引も拭きもできる
DEEBOT T10 OMNIを使っているよ!
このタイプの詳細についても記事にするので待っててね♪
ロボット掃除機とは

まずは、そもそもロボット掃除機とは何なのか?を解説!
ロボット掃除機とは自動で床を掃除するロボットです。
センサーやカメラで家具や障害物を検知して避けながら、
部屋の隅々を掃除してくれます。
ほこりや髪の毛をブラシでかき出して吸引したり、
クロスで拭き掃除や水拭きができます。
ボタンを押すだけで自動で掃除してくれ、
モデルによっては時間をセットしておけば、
外出中に掃除をしておいてくれるものもあります!
ありがたいですね。
ロボット掃除機を使うメリット・デメリット

つぎに、ロボット掃除機を使うメリットとデメリットについて話していくね!
ロボット掃除機を使うメリット
ロボット掃除機のメリットは、
ボタンを押したあとは何もせずとも掃除をしてくれるところ。
家事にかける時間を削減して、子どもとの時間や趣味の時間にあてられ、
非常に時短になります。
また、モデルによっては予約機能がついており、
毎日同じ時間に掃除してもらうことができたり、
水拭きをしてくれるものもあったりするので、
手作業で掃除機や雑巾がけをするより効率的かつキレイに掃除してくれることも
メリットといえるでしょう。

毎日10分ほどの掃除機がけ時間が削減されるのはありがたい!

子どもと過ごしたり自分時間にあてたりできるね♪
ロボット掃除機を使うデメリット
自動で床を掃除してくれる便利なロボット掃除機ですが、
使うことで生じるデメリットもあります。
例えば、戸建てやメゾネットタイプの家など階段がある構造や、家の中に段差がある場合、
ロボット掃除機は昇り降りして掃除することはできません。
また、センサーで障害物を避けながら掃除していくので、
手動で掃除機をかけるよりは時間がかかることも事実です。
そのため、掃除中の音が気になる方にとっては、
長時間、掃除機の音が聞こえることを苦痛に感じるかもしれません。

階段の問題は難しいけど、2cmの段差を越えられるモデルはあるよ!
また、静音モデルも出ているので、諦めないでね!
お掃除ロボットの種類

続いて、ロボット掃除機の選び方について紹介するね。
ロボット掃除機は大きく3つのタイプがあります。
- 吸引タイプ
- 拭きタイプ(水拭き、乾拭き)
吸引タイプは、ゴミを吸い込み本体に溜め込みます。
フローリングやカーペット、畳など様々な床に対応していて、
洋室だけでなく和室も掃除ができます。
拭きタイプは、吸引してくれる上に、床の拭き掃除をします。
本体にクロスを取り付ければ、乾拭きや水拭きをしてくれます。
水拭き機能があれば、キッチンや洗面所のような床が汚れやすい部屋をキレイにできます。
ゴミを吸い取った後に乾拭きや水拭きができるため、モップがけや雑巾がけの時間を削減できます。
ちなみにわが家は、お掃除ロボットを買い替えしていて、
2台とも吸引+拭きタイプを使ってるよ!

つづいて、選ぶポイントをみていこう!
ドイツで愛されているベビーブランド【KINDSGUT (キンズグート) オフィシャルストア】
選ぶポイント
吸引タイプの掃除機を選ぶときには以下の5点に気をつけながら、
自身の生活環境やニーズに最適なお掃除ロボットを選ぶことが大切です。
- 吸引力
- ごみ・汚水の捨て方
- 高さ
- スマホとの連動可否
- 形状
吸引力
吸引力は、お掃除ロボットの性能に直結する最も重要な要素です。
商品のスペックシートやレビューを参考に、吸引力の性能を確認しましょう。
吸引力には、センサーの有無やブラシの本数、吸引口の大きさが関係しているので
チェックしておきましょう。
ごみ・汚水の捨て方
吸引タイプのお掃除ロボットは、ごみを吸引した後、本体にあるダストボックスに集められます。
ダストボックスが小さすぎたりダストステーションがついていないものだと、
ごみを捨てる回数が多く手間になってしまいます。
なので、ごみを都度捨てるのが面倒という場合はダストステーション付きのものがオススメ。
人間の手でごみを捨てる頻度が月1程度になるので、さらに負担を減らすことができます。
また、拭きタイプの場合はきれいな水を入れ、汚水を捨てる作業が発生します。
このため、できるだけシンプルで扱いやすいものを選ぶことがポイントとなってきます。
高さ
ソファや脚つきテーブルの下に入り込んで掃除をするため、
サイズや高さが自宅の家具に適しているかを事前に調べておかないと、
ソファの下だけは掃除してもらえない…ということになりかねませんので要注意!
スマホとの連動可否
Wi-Fiを使いスマートフォンアプリから操作や予約設定ができるものや、
声で操作できるもの、遠隔で操作できるものもあります。
予約機能を使えば、毎日決まった時間に掃除してもらえるので床をキレイに保つことができます。
また、入ってほしくない部屋には進入禁止エリアとして設定できるのも便利です。
さらに、スマートスピーカーを搭載しているものであれば、
話しかけることで掃除をしてもらえるなども可能など、ハイスペックなものもでてきています。
形状
丸が多いイメージですが、三角タイプのお掃除ロボットもあります。
丸タイプはカーペットなどに引っかかりにくく、
三角タイプはは部屋の隅のゴミを取りやすいという特徴があります。
自分のライフスタイルやニーズに合ったスマート機能を備えた商品を選んでいきましょう!
おすすめ品

それではいよいよ、おすすめの商品を紹介していくね。
肉・魚介・野菜×オートクッカーのサブスク【foodable】
1.iRobot(アイロボット) ルンバ (Roomba)
・ルンバはおそらく最も有名なお掃除ロボットブランドであり、幅広いモデルが提供されています。
・特徴は、高い掃除性能、スマートなナビゲーション、そして多くのモデルで利用可能な豊富な機能です。・iRobotは、アプリやスマートホーム統合などの最新技術を採用しています。

お掃除ロボットの代表格といえばルンバだね。
さっそくおすすめのモデルを紹介していくよ!
おすすめモデル1 『ルンバ コンボ j9+』
ルンバで1番おすすめなのは、『コンボ j9+』です。
2023年最新モデルで、吸引力は旧モデルの2倍😲!!
水拭き掃除もしてくれるのはもちろんのこと、
モップを上下に動かすことで素材に合わせた掃除が可能。
フローリングだけでなく、ラグやマットがあるおうちの掃除にぴったりです♪
また、障害物を避け効率的に移動するほか、自動のごみ収集機能が搭載されているので、
掃除を自動化してとにかく負担を減らしたいという方におすすめの品。
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次いでおすすめなのは、『s9+』です。
旧モデルと比較して吸引力はなんと4倍!
また、形がめずらしいD型となっており、部屋の隅や家具の下など、
手で届きにくい場所を徹底的に掃除部屋の隅々を掃除してくれます。
吸引力で選ぶのであればs9+がおすすめ。
また、マップの学習、スマホとの連動、スマートスピーカー搭載など便利な機能が充実しているのも魅力。
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最後におすすめするのは、『i5+』です。
ルンバのi5+は自動ごみ収集機能を搭載しているモデルでは高コスパとなっています。
自動ごみ収集機能が搭載されているので、手入れの手間を省き自動化したいけど、
10万円以内で手に入れたいと考えている方にはおすすめ。
機能も申し分なしの一台。
ブラーバと連動すれば拭き掃除も可能に!
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2. エコバックス(ECOVACS) DEEBOT
・DEEBOTは、性能とコストのバランスが取れたお手頃価格のお掃除ロボットです。
・DEEBOTもiRobotと同様に、スマートなナビゲーションと多機能性が特徴です。
・エコバックスは、性能と信頼性を組み合わせた製品を提供しており、幅広いニーズに対応しています。

コスパが良いのがDEEBOTかな。
DEEBOTで最もおすすめなモデルは『T10 OMNI』です。
自動ごみ収集や自動モップ洗浄が搭載されており、限りなく自動化が可能です。
ごみや汚れた水の回収もシンプルで床掃除の負担を最大限減らすことができます。
スマホ連動していることはもちろん、カメラ機能を応用し家の様子を見守ることもできるスグレモノ。
最上位のモデルと同等レベルの機能がありながらも、価格帯は一段抑えられていることもありがたい。
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続いておすすめするのは『X10 OMNI』です。
高い吸引力とパワフルな回転モップが特徴です。
また、マッピングの機能の精度が高く、障害物回避機能もついており家具などにぶつかりにくいのがうれしいポイント。
また、自動ごみ収集と自動モップ清浄機能がついているため、床掃除の負担が少なく済み、
ロボット掃除機の自動化を追求したモデルといえます。
あとは見た目がスタイリッシュでかっこいいので、インテリアと調和させたい方にもおすすめ。
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最後に紹介するのは、『N8+』です。
自動ゴミ収集機能がついているDEEBOTのモデルの中では最も低価格。
自動ごみ収集がついていることでダストボックスを頻繁に替える必要がなく負担軽減できるので、
できるだけ自動化したいという方は、
ダストステーションが付いていて自動ごみ収集できるものを検討してみてください。
性能も申し分なく、機能の割にはコスパが良いと言えるでしょう。
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3. 日立(HITACHI) minimaru(ミニマル)
・minimaruは、コンパクトで軽量なデザインが特徴で、狭いスペースや障害物の多い場所でも使いやすいです。
・ 操作のシンプルさと使いやすさが魅力で、初心者や高齢者にも適しています。

一人暮らしの方におすすめ!
現行モデルである『RV-X10J』の特徴はなんといってもコンパクトなボディ。
幅25cm×高さ9.2cmで、重さも2.3kg!!片手で持ち上げられるサイズ感です。
狭めのお部屋で使ってみたいという方におすすめのお品!
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4. パナソニック(Panasonic) RULO(ルーロ)
・RULOは、日本の家電メーカー、パナソニックのお掃除ロボットです。
・高い品質と信頼性、また静音性が特徴で、特に静かな掃除を求める人に向いています。

お掃除中の音が気になる方におすすめ♪
1番のおすすめは、『MC-RSF1000』です。
360°検知できるレーザーセンサーで、暗い場所や隅まで掃除します。
スマホとの連動や自動再開機能の他に、130畳の広い部屋も掃除できるなどスペックには申し分ないです。
レーザー、超音波、赤外線と3種類のセンサーで障害物を検知できるため、家具を避けながら掃除してくれるという最上位モデル!
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つづいて紹介するのは、『MC-RCS10』です。
サイズは幅24.9cm×高さ9.2cm、重量2kgとかなりのコンパクトサイズ。
三角形状により、部屋の隅までブラシが入り込みしっかりとごみをかき出し、狭いところもキレイにしてくれます。
また、音ひかえめモードで掃除音をおさえることができるので、掃除中の音が気になる方におすすめ。
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次におすすめするのは『スペシャルモデル RSF700K』です。
人の後ろについてきて掃除をしてくれる機能があるのが珍しいモデルです。
さらに、レーザーSLAMを搭載している点も高ポイント。
従来のカメラSLAMでは、暗い場所や走行しなかった箇所をマップ作成できなかったものの、
レーザーSLAMでは間取りや障害物の場所をすばやく正確に把握でき、部屋全体のマップを作成することができます。
作成されたマップの上はすべて走行するので掃除の精度が高いのがありがたい!
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5. ANKER(アンカー) Eufy RoboVac
・Eufy RoboVacは、高いコストパフォーマンスと信頼性があります。
・ユーザーフレンドリーな操作やシンプルなデザインが特徴で、初めてのお掃除ロボットを検討している人に適しています。

低価格なので、まずはお掃除ロボットを試してみたい方に良さそう。
まずは『Clean X9 Pro with Auto-Clean Station』を紹介。
1kgの圧力をかけながら回転するモップで、押して拭くため、こびりついた汚れも落とします。
また、ラグを感知するとモップを自動的に持ち上げて吸引モードに切り替えます。
水拭き用モップは、自動洗浄ステーションで洗浄〜温風乾燥まで全自動で完了するため、負担を減らしたい方に。
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続いておすすめしたいのが『L35 Hybrid+』です。
自動ごみ収集がついており、なんと約2ヶ月間お手入れ不要で、
ごみ捨てはダストバッグを交換するだけなので、簡単です。
また、ごみ収集時の動作音をコントロールでき、ごみの収集音が気になる方にもおすすめ。
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最後似紹介するのは『X8 Hybrid』です。
吸引力、ナビ能力、自動再開、スマホ連動、掃除のエリア指定など機能性の高さを求める方に。
他社と比較しても、機能が充実している割に価格は約6万円と抑えめなので、
初めてのお掃除ロボットだけど高性能モデルを試してみたいという方にもおすすめ。
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本当に様々な種類があるんだね。ラインナップが充実しているから
住まいのスタイルやニーズに合わせて選べるのがうれしいね♪
我が家の使用レポ

わが家では2台のロボット掃除機が活躍しています!
1台目→DEEBOT R98
2台目→DEEBOT T10 OMNI
1台目はDEEBOT R98を2018年の結婚当初に購入!(現在は販売終了)
ハンディ掃除機がついていて、自動ごみ収集機能がついているものをさがしていて見つけました!
便利でしたが、充電の持ちが悪くなりメインの部屋を掃除することが厳しくなったので、
パパの仕事部屋専用機にしました。
2台目として購入したのが、DEEBOT T10 OMNIです!
吸引と拭きをしてくれることはもちろん、
スマホとの連動も可能で予約機能を使って8:50と15:50と1日2回、
娘の保育園の送り迎えで外出するタイミングに合わせて掃除をしてもらっています!
マッピングの精度の高さ、掃除音も1台目より静かなのも良き。
あとは地味にうれしいポイントが、拭き掃除の手入れが簡単なこと!!
新しい水を入れて、掃除後の汚れた水を捨てるというシンプルなつくりなので、
できるだけ床掃除を自動化し、負担を最大限減らしたい方にはかなりおすすめです。

ぜひ検討してみてくださいね!